学校法人 北豊島学園
北豊島中学校・高等学校

 

〒116-8555

東京都荒川区

東尾久6-34-24

 

TEL.03-3895-4490
FAX.03-3819-3554

304385
 

新聞雑誌等掲載

 

荒川区役所に授業内容が掲載されました

荒川区役所に授業内容が掲載されました
 
2018.02.20 掲載
 
中学3年生が「選択の授業」にて、荒川区選挙管理委員会の方と連携を組み、
模擬演説・模擬選挙を通して、政治に興味・関心を持ってもらう特別授業を行いました。
 
ホンモノ整理券投票用紙記載台投票箱を使用しながら、プロの講義を受けました。
 
「未来市長選挙」をテーマにして、3人の話者(政党)の演説を聞き、自分なりの考えをまとめ、
政策に関してグループで様々な意見を出し、模擬選挙を行い、投票結果からフィードバックをする、
いわゆるアクティブラーニングの要素を取り入れた取り組みです。
 
 ■荒川区選挙管理事務局  → コチラ(荒川区役所 選挙管理事務局)
 

読売新聞 朝刊東京都内紙面(読売新聞 発行)

読売新聞 朝刊東京都内紙面(読売新聞 発行)
 
2017.10.30 掲載
 
中学3年生が受けている「中3選択(学問探求)」という、
授業の取り組みが、読売新聞に掲載されました。
この選択の授業は、学問探求をする新たな取り組みです。
 
毎年行っている取り組みの1つに、
荒川区(官庁)読売新聞(企業)職人(地域)学校が、
連携を組みながら「四位一体」の教育活動を目指した活動があります。
 
職人さんに取材を申し込み、それをPRプレゼンする取り組みです。
今回は、地域の職人さん方に取材をする前に、
読売新聞の編集長の方にご協力をいただき、
取材の仕方、質問の仕方、新聞の作り方・仕上がり方など、
多角的なお話をしてもらいました。
 
生徒たちは、今まで知らなかった新しいことを知ることができ、
とても興味を持っていました。
 
ある生徒は、新聞にある写真を持ってきて、
「このように撮っていることに意味があるのですね!?」と、
笑顔で話をしてくれました。
 
新しい発見とともに、
特別授業の内容をしっかりと消化できたようです。
 

毎日新聞 朝刊東京都内紙面(第24版)(毎日新聞 発行)

毎日新聞 朝刊東京都内紙面(第24版)(毎日新聞 発行)
 
2017.1.24 掲載
 
中学3年生が受けている「中3選択」の文系の授業の取り組みが、毎日新聞に掲載されました。
 
この選択の授業は、文系・理系に分かれ、それぞれが学問探求をする新たな取り組みです。
 
毎年行っている文系での取り組みの1つに、
荒川区(官庁)毎日新聞(企業)職人(地域)学校が、
連携を組みながら「四位一体」の教育活動を目指した活動があります。
 
今回は、地域の職人さんに仕事の内容に関する取材を行い、自分たちが「職人さんの仕事」の魅力を
発信するため、取材した内容をパワーポイントにまとめます。
 
少しでも社会に触れ、モノに触れ、地場産業と地域と教育を結び付けるものを探しつつ、
発表していきます。今回は、職人さん取材の様子が新聞に掲載されました。
 

毎日新聞 朝刊オピニオン(第12版)(毎日新聞 発行)

毎日新聞 朝刊オピニオン(第12版)(毎日新聞 発行)
 
2016.11.23・11.24・12.19 掲載
 
中学3年生「中3選択」という文系の授業での取り組みが、毎日新聞に掲載されました。
 
今回は、自分たちの意見や発言が、世間ではどのように伝わるのか、
意見を発信する事の大切さを、新聞の「投書」を活用し、学んだ一例です。
 
以下の投書が新聞に掲載されました。
ある生徒は、2日連続で2回も掲載されるという快挙を成し遂げました。
それだけ、子供たちの意見は大事なものなのだと、改めて感じさせてくれました。
 

毎日新聞 朝刊くらしナビ面(第13版)(毎日新聞 発行)

毎日新聞 朝刊くらしナビ面(第13版)(毎日新聞 発行)
 
2016.11.15 掲載
 
中学3年生が受けている「中3選択」の文系の授業の取り組みが、毎日新聞に掲載されました。
 
この選択の授業は、文系・理系に分かれ、それぞれが学問探求をする新たな取り組みです。
今回の文系での取り組みは、荒川区(官庁)毎日新聞(企業)職人(地域)学校が、
連携を組みながら「四位一体」の教育活動を目指したものでもあります。
 
今回は、毎日新聞の記者の方やカメラマンの方に、取材についてのレクチャーを受けた様子が、
新聞に掲載されました。普段知ることのできない地場産業の職人の方々に取材をするために、
生徒たちは真剣に取り組んでいました。
 

荒川区選挙管理事務局 後援 生徒会役員選挙

荒川区選挙管理事務局 後援 生徒会役員選挙
 
2016.05.16 掲載
 
北豊島では、「有権者としての考え」や「選挙への関心をもつ」ために、
荒川区選挙管理委員会の後援を受け、
生徒会役員選挙を「ホンモノ」の記載台投票箱を使用し、
実際の選挙に見立てて行っています。
 
また『18歳の選挙権』についても考えるべく、
荒川区選挙管理委員会の協力・後援のもと行いました。
 
当日は、実際に荒川区で立会人をされている方々も、
生徒会選挙の立会人をしていただき、
実際の雰囲気を味わいながらの役員演説・選挙でした。
 

朝日中高生新聞( 朝日学生新聞社 発行 )

朝日中高生新聞( 朝日学生新聞社 発行 )
 
2016.02.14 掲載
 
中学3年生が荒川区選挙管理委員会の方と連携を組み、全3回にわたって模擬演説・模擬選挙を通して、
政治に興味・関心を持ってもらう企画が、「朝日中高生新聞」に掲載されました。
 
ホンモノ整理券投票用紙記帳台投票箱を使用しながら、プロの講義を受けました。
 
「未来市長選挙」をテーマにして、3人の話者(政党)の演説を聞き、自分なりの考えをまとめ、
政策に関してグループで様々に意見を出し、模擬選挙を行い、投票結果からフィードバックをする、
いわゆるアクティブラーニングの要素を取り入れた取り組みです。
 
 ■学校内取組み      → コチラ(学校HP)
 ■荒川区選挙管理事務局  → コチラ(荒川区役所 選挙管理事務局 PDF)
 

読売新聞 地域版(読売新聞 発行)

読売新聞 地域版(読売新聞 発行)
 
2016.02.23 掲載
 
中学3年生が受けている「中3選択」の文系の授業の取り組みが、読売新聞に掲載されました。
 
この選択の授業は、文系・理系に分かれ、それぞれが学問探求をする新たな取り組みです。
今回の文系での取り組みは、荒川区(官庁)・ 読売新聞(企業)職人(地域)学校が、
連携を組みながら「四位一体」の教育活動を目指したものでもあります。
 
荒川区の後援・協力を受け、生徒が区内の職人さんにそれぞれ取材を試み、
「ものづくり」の大切さ、職人に迫っている現状、商品やものづくりのアピール・・・、
などを、見聞き体験し、その成果発表を行いました。